<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ブログ</title>
<link>https://ikebana-tokyo.jp/blog/</link>
<atom:link href="https://ikebana-tokyo.jp/rss/3031904/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<description></description>
<language>ja</language>
<item>
<title>２０２７年国際園芸博覧会、花・緑出展内定のお知らせ【「咲ら ＊sakura＊」 佐藤 池坊いけばな華道教室】</title>
<description>
<![CDATA[
2027年国際園芸博覧会に出展する池坊いけばなを生ける会「咲ら＊sakura＊」が、いけばなの魅力を世界に発信します。
]]>
</description>
<link>https://ikebana-tokyo.jp/blog/detail/20241005110512/</link>
<pubDate>Sat, 05 Oct 2024 11:09:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>佐藤 池坊いけばな華道教室の親子教室が取材されました</title>
<description>
<![CDATA[
この度、当教室の「いけばな親子教室」が、子供の成長応援サイト「ぽてん」の「一生役立つ身につけたい能力特集」にて紹介されました。日々の生活の中で親子が一緒に楽しみながら日本の伝統文化を学び、創造力や集中力を養うことができる本教室の魅力が、今回の特集で取り上げられています。記事はこちら「ぽてん」は、子供の成長に役立つ様々な情報を提供するサイトです。特集記事では、いけばなの基本から応用まで、親子で楽しく学べるプログラムの詳細や、実際の教室風景もご紹介いただきました。当教室は、皆様に日本の美しい伝統を身近に感じていただけるよう、これからも親子で参加できる様々なプログラムを提供してまいります。詳細は「ぽてん」の記事をご覧ください。これからも、皆様のご参加を心よりお待ちしております。詳細はこちら：ぽてん
]]>
</description>
<link>https://ikebana-tokyo.jp/blog/detail/20240805122418/</link>
<pubDate>Mon, 05 Aug 2024 12:27:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>松の枝と山野草で表現する春の森の清涼感</title>
<description>
<![CDATA[
『春がやってきた！』3月に入ると外に生えている植物も新芽を伸ばし、花を咲かせ、そんな気分にさせてくれます。
今回は先日、いけばなの展覧会（花展）で披露した作品をご紹介します。この連載ではいつも、池坊の生花をご紹介していますが、この作品は立花という花形の作品です。その中でも出どころが2つに分かれ、表面に砂を見せることから『二株砂物の立花』と言います。
松の枝を主体として、立ち枯れた枝『曝木』を入れる事で年月を重ねたものがもつ迫力を出しています。木が主体の作品ですが、要所に菊やアイリス、ナデシコを入れることで山中に流れる清水のような瑞々しさを表現しました。
生花と違い、立花は多くの花材を使用して森羅万象を表現する、と言われる生け方です。制作には時間がかかりますが、見る人に強い感動を与えてくれます。大きい作品を生けるまでには時間がかかりますが、当教室ではその基本となるお稽古を楽しく続けることができます。
ご興味のある方はぜひ、体験にお越しください。花材:松・寿松・若松・桧・山茱萸・柘植・正木・椿・伊吹・中菊・小菊・アイリス・なでしこ
]]>
</description>
<link>https://ikebana-tokyo.jp/blog/detail/20240718180007/</link>
<pubDate>Thu, 18 Jul 2024 18:11:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
